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lightの新作バトルADV『Zero Infinity -Devil of Maxwell-』が9月28日リリース

Zero Infinity-Devil of Maxwell-

lightは、新作アダルトPCゲーム『Zero Infinity -Devil of Maxwell-』を9月28日にリリースする。


本作は、「Dies irae」や「神咒神威神楽」など、熱い伝奇バトルADVを手掛けてきたlightによる、完全新作のアドベンチャーゲームだ。原画とシナリオには、「Vermilion -BIND OF BLOOD-」を手掛けた泉まひる氏と昏式龍也氏のタッグが参加している。


今作では1960年代の日本、八紘(やひろ)市を舞台に、鋼の心臓を体内に有する、一騎当千の機兵「刻鋼人機(イマジネイター)」たちの戦いの物語が描かれる。公式サイトでは体験版も公開されているので、まだ未プレイという人にぜひチェックしてもらいたい。










ストーリー……舞台は日本、昭和43年(1968年)の八紘(やひろ)市。
高度経済成長に伴い、戦後急速な発展を遂げたこの一都市に住まう少年・秋月凌駕は、ある出遭いが切っかけで時計機構の織り成す異常な現実に巻き込まれてしまう。
それは、機械の心臓を持つ “刻鋼人機(イマジネイター)” 同士による闘争の世界。
日常とはかけ離れた、殺し殺され合うという、異常な世界に他ならない。

己とはかくあるものという理想像を心に願い、彼ら刻鋼人機は鋼の超科学武装 “殲機” を身に纏う。
胸に内蔵された “刻鋼式心装永久機関” の力を得て、近代兵器を遥かに凌ぐ超人となっての闘争。
時計機構に反逆する隻眼の少女 マレーネ・フランケンシュタイン に導かれて、凌駕は自らもまた “刻鋼人機(イマジネイター)” としての戦いの日々を駆け抜けていくことになる。

平和な街が。 学園が。
彼ら鋼鉄の騎士たちがぶつかり合う戦場と化していく中、凌駕は戦いの果てに何を見るのだろうか?
そして、そこに行き着く結末は──

科学(ちえ)の大樹は時計(かれら)の手に。
科学に膝折る有象無象の衆愚共。熟れた果実を待ち焦がれよ。
涎を垂らし、家畜となって口を開け、与えられた施しを貪りながら踊るがいい。
──刮目せよ、“永久機関” は此処に在る。




Zero Infinity-Devil of Maxwell-


タイトルZero Infinity -Devil of Maxwell-
ブランドlight
ジャンルADV
発売日2012年9月28日
価格9,240円(税込)
スタッフ原画:泉まひる、さるか、夕薙
シナリオ:昏式龍也、高濱亮、吉藤誉将
音楽:与猶啓至
同梱特典ビジュアルファンブック
店舗別特典:詳細はこちら



■関連サイト■
Zero Infinity -Devil of Maxwell- 公式サイト

タグ : light バトルADV系ゲーム 学園系ゲーム 戦うヒロイン・女戦士系ゲーム

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